越後妙高の郷土料理。苦手なかたがいるのがちょっぴり残念。
寒い冬こそ身体をあたためる甘酒。
米麹の多いレシピですが自然の甘さがしみわたります
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もちはお祝いや祭など一年に何度もついて食べました。杵と臼は一家に一台あって、一度に何升もついては親戚に配ったものです。新しい笹が出てくる6月の笹餅や、大寒の頃つく寒餅は特別なものです。
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元旦の朝の定番料理。入れる物、作り方、いただき方、餅の数?人それぞれ決まっているようです。
餅米10割の手づくりあられは間違いなく美味しい!しんもち、あられ、おかき・・呼び方はいろいろあるけど、お茶菓子やおやつに、寒の時期に作っておいてオールシーズン楽しめる便利なお菓子です。
オニクルミの入った白和えはコクがあって美味しいです。秋に採ったくるみを作る(ほじる)この頃、春に干したゼンマイと一緒にして作ったおいしいおかずです。
手づくりこんにゃくは、こんにゃく芋をすり下ろして作る冬が旬の食べ物です。一度作ると20〜30枚も出来るので近所に配ったりしますが、水に浸けて冷たい所に置いておくと何日も悪くなりません。刺身こんにゃく、お雑煮、煮つけといろいろできますが、食べるものが無くなった時手っ取り早くおかずになるのがこの料理
餡を手づくりするなんて本格的。と思われるかもしれませんが、以外に簡単で、慣れると手間も感じません。是非チャレンジを
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手づくりの水ようかんは、色も淡い紫色。小豆の香りそのままの大変品のよいおやつです。思ったほど難しい料理ではありません。お試しください。
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季節を問わず、酒のつまみやお弁当のおかずにおいしいきんぴらゴボウ。味付けは家庭によっていろいろです。仕上げにぱらっとゴマをふりましょう。
シンプルで簡単なのに、クルミのコクと大根のサッパリした味がよくマッチして箸がすすみます